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【原神】星拡散とは?対応キャラ・最新リークまとめ
星拡散は、氷元素と風元素によって発生する星反応です。この記事では、星拡散の効果やダメージを伸ばすポイントをはじめ、対応キャラやおすすめ聖遺物・編成について紹介します。
星拡散は、氷元素と風元素によって発生する星反応です。この記事では、星拡散の効果やダメージを伸ばすポイントをはじめ、対応キャラやおすすめ聖遺物・編成について紹介します。
星拡散とは
星拡散は、氷元素と風元素によって発生する「星反応」の一つです。
通常、氷元素と風元素が反応すると氷元素拡散反応が発生しますが、特定のキャラを編成することで星拡散反応へと変化します。
星拡散反応では、風元素によって「風星拡散ダメージ」を与えます。また、星拡散反応を起こすと「星の嵐」が生成され、一定時間後に自動で爆発して追加の「氷元素範囲ダメージ」を与えます。
一部のキャラは、星拡散反応を起こすことで「輝映・星拡散」状態に入り、天賦などの効果が強化されます。
星拡散ダメージを伸ばすポイント
星拡散ダメージを伸ばすには、聖遺物で以下のステータスを優先して確保するのがおすすめです。
- 会心率
- 会心ダメージ
- 元素熟知
- 攻撃力
星拡散ダメージには元素ダメージバフが反映されないため、杯は攻撃力を選ぶのがおすすめです。
「星の嵐」は、短時間に複数回の星拡散反応を起こすと爆発範囲が広がり、ダメージもアップします。さらに星拡散反応を起こすことで「星の嵐」の爆発が早まるため、継続的に星拡散反応を起こせる編成を組むことが、星拡散ダメージを伸ばすポイントです。
星拡散に対応しているキャラ
星拡散に対応するキャラは、以下のとおりです。
- キャラ
- 氷主人公
- オデット
- サンドローネ
- ヴェスナ
- 強化後の七七
- 強化後のディオナ
- 星拡散の起動
- 〇
- 〇
- 〇
- 〇
- -
- -
強化後の七七とディオナは星拡散に対応していますが、自身では星拡散を起動できません。そのため、星拡散編成で使用する場合は、星拡散を起動できるキャラを一緒に編成する必要があります。
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- 星拡散のおすすめ聖遺物
星拡散を主軸とする編成では、キャラの役割に合わせて聖遺物を選びましょう。
アタッカー・サブアタッカーにおすすめの聖遺物
紅血の証 2セット効果:攻撃力+18%。
4セット効果:装備者が星拡散反応を起こした後の10秒間、会心率+16%、星拡散反応ダメージ+40%。
サポーターにおすすめの聖遺物
炉炎溶錬の心 2セット効果:攻撃力+18%。
4セット効果:装備者が星反応を起こす、または星反応ダメージを与えた後の12秒間、攻撃力+12%、近くにいるチーム内のすべてのキャラが与える星反応ダメージ+50%。装備したキャラが待機している場合にも効果を発動できます。同じ名前の聖遺物セットによるダメージアップ効果は重ね掛けできません。
翠緑の影 2セット効果:風元素ダメージ+15%。
4セット効果:拡散反応によるダメージ+60%、星拡散反応によるダメージ+20%。拡散された元素タイプに応じて、影響を受けた敵の当該元素耐性-40%。継続時間10秒。敵に対して星拡散反応を起こした時も、その氷元素耐性-40%。同じ元素タイプの耐性ダウン効果は重ね掛けできません。
旧貴族のしつけ 2セット効果:元素爆発のダメージ+20%。
4セット効果:元素爆発を発動すると、チーム全員の攻撃力+20%、継続時間12秒、重ね掛け不可。
サポーター向けに紹介した3種類の聖遺物は、それぞれ同じ効果を重ね掛けできません。編成やほかのキャラが装備している聖遺物に合わせて選びましょう。
星拡散のおすすめ編成
星拡散のおすすめ編成を紹介します。
- ヴェスナ
- オデット
- ヴォジャニーツァ
ファルザン(完凸)
- ヴェスナ
- 氷主人公
- スクロース
- 強化後のディオナ
- 夢見月瑞希
- オデット
- 氷主人公
ファルザン(完凸)
- 夢見月瑞希
- オデット
- 氷主人公
- 強化後の七七
- まとめ
星拡散は、氷元素と風元素によって発生する星反応です。星拡散反応を起こすと「星の嵐」が生成され、追加の氷元素範囲ダメージを与えられます。
星拡散を活用する際は、対応キャラを編成し、継続的に反応を起こすことがポイントです。キャラの役割や聖遺物を調整し、自分の手持ちに合った星拡散編成を組んでみましょう。